今度は右クリックをするとマウスが使えなくなるという現象に困り果てた。
これはCentOS6.4だけでなくDebian7 Wheezyでも起こる。でもなぜかLMDEでは起こりにくい。
Xを起動直後は、Hyper-Vのコンソール画面上でマウスは生きている。
右クリックを使わない限り問題は起こらない。
ホストOSであるWindows8のマウスは問題なく動く
ゲストOSであるLinuxをリブートしてもこの現象は何度も再現。
hid_hyperv を rmmod して insmod しても一瞬だけ復活してすぐ駄目になる
右クリック関係ない
困り果てたw
最後にたどり着いたのが下記の設定追加
/etc/X11/xorg.conf.d/20-hyper-v-mouse.conf
Section "InputClass"
Identifier "Hyper-V TOUCHSCREEN"
MatchProduct "Microsoft Vmbus HID-compliant Mouse"
MatchDevicePath "/dev/input/event*"
Driver "evdev"
Option "InputFashion" "Mouse"
Option "Pass" "3"
EndSection
これ設定してCentOS6.4をreboot したらなおった
もしかして、実はこのInputFashionだけHID-compliant mouseに指定しとけば
ほかの/dev/input/mouse*とかの設定とか全部不要だったの?
とりあえず、ほかのゲストOSにも同様の設定を追加した。
なんせHyper-VったらほかのゲストOSによって動作が変わるんですもの!
後日記
その後、さらに ThinkPadのトラックポインタ (MOUSE扱い) もしっかりと設定してあげたら
さらに安定するようになった気がします
デバイスの名称は xinput コマンドでわかります。
Cygwin の X-Window とかだと、名称が Windows mouse とかになってたりします。
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